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大川についてポイント紹介アクセス
ダイバーの入海により荒れるのを防ぐため、一日に入れるダイバーは50人までと定められている。そのため、随所で見られるソフトコーラルは元気そのもの。ウミガメや毎年やってくるナンヨウツバメウオの幼魚、コブダイなども見ることができる。

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ローソク岩

水深16m付近のところに巨大な縦長の岩が立ち上がっているポイント。
キンギョハナダイが常に群れ、岩の周りを取り囲むようにソフトコーラルが付いていおり、非常に幻想的な雰囲気。

クマノミ城ポイント

一番の人気スポット。年間を通じて魚影が濃く、越冬クマノミの夫妻がいるので、コンディションの悪い日でも退屈することはない。冬季にはマンボウの出現率も高い。

大川ビーチ

漁港のなだらかなスロープからのエントリー/エキジットとなるので安全かつ楽チン。毎年8月末から9月初旬にはナンヨウツバメウオの幼魚も見られる。巨大なテトラポット群は水中から見ると圧巻の景色。

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東京方面から3.5時間、名古屋方面から4.5時間

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小田原方面から熱海ビーチラインを経由、国道135号線に入って南下する。

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踊り子号や伊豆急行にて伊豆高原駅へ。
駅からはサービスの送迎で。

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